俺が中学生の頃、父が単身赴任になって、母との二人暮らしが始まった。
毎晩、母が風呂から上がると、俺は決まってその後に風呂に入り、脱衣所の洗濯かごに隠すようにある母のパンティを手に取り、シミのついた部分に鼻を近づけ普段嗅ぐことのない匂いに、俺の心臓は高鳴った。
ある夜、母が職場の飲み会で遅く帰ってきたことがあった。
深夜、いつものように洗濯かごを漁ると、母のパンティからいつもと異なる匂いがした。
その匂いは明らかに精液のものだった。
俺はその時まだ童貞だったが、スマホでAVを見ててセックスの知識は豊富にあった。
それからというもの、母が「残業」で遅くなる夜は、決まって同じ匂いがした。時には精液でヌルヌルしてる時もあって、俺の想像はさらに掻き立てられた。
母が誰かに抱かれ、中出しされたまま家に帰ってくるのだと、俺は確信して俺は母の喘ぐ姿を想像しながらオナニーにふけった。
後で知ったことだが、母は父の帰りを待ちきれず、パート先の男と関係を持っていたらしい。


母のパンツの染み
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