閉店後の静まり返った駐車場に車を停めて待ってると薄暗がりの中、ドアが開き妻が出てきた。
妻の直ぐ後ろに若い男も居て、妻が若い男の軽自動車に吸い込まれて行った。
32歳の妻と、まだあどけなさの残る二十代のバイト君だから、妻が大雨で困ってるのでバイト君が妻を駅まで送るのかな?と思ってると
車は何時までも動かないので不審に思った俺は車に近づき後部座席の窓からそっと中を覗き込んだ。
助手席が深く倒され、妻がバイト君らしき男のペニスをフェラしてた、その艶めかしい光景に息を呑んでいると、二人の吐息で窓がみるみるうちに白く曇り始めた。
中の様子ははっきりと見えないけれど、最後は妻が男の上に跨り、ゆっくりと腰を揺らして男が中出しして終わってた。