母は四十代とは思えないほど艶めかしく、乳房も形が良く乳首はピンクだった。
「いい……もっと奥まで、気持ちいい〜……」と母の声は甘く蕩け、普段の清楚な母親とは別人のようだった。
叔父は下から母の豊満な胸を鷲掴みにし、獣のような唸り声を上げてい。
その頃、父親は単身赴任で居なくて毎晩、夜遅くに叔父が来て母を抱いてた。
俺は最初は衝撃を受けたが、毎晩の息を殺して覗いてると、ある夜に母が絶頂に達して叔父の名を叫びながら逝った瞬間に叔父の目がこちらを向いて
ニヤリと笑った、叔父は俺が覗いてるのに気づいてたらしい。
叔父が俺を手招きして、俺が行くと「お前の母さんのマンコ気持ちいいぞ、入れてみろ」と言われた俺はぐったりしてる母親に挿入してしまった。
それからは毎晩3Pで母を抱くようになった。