中学生の頃、父の単身赴任中、祖父の部屋から漏れる声に誘われて覗い事がある。祖父が母の白い体に覆い被さり、激しく腰を打ちつけるたび、母の豊満な乳房がゆさゆさと前後に揺れた。汗ばんだ肌が絡み合い、部屋に湿った音が響く。
動きが頂点に達し、祖父がぴたりと止まると、深く二度、三度と突き入れ、お尻の筋肉が収縮した。母は「あぁ〜っ」と甘い呻きを上げ、腰をがくがくと痙攣させた。
絶頂の余韻に浸る母の表情が、寂しさを埋めるような恍惚だった。やがて祖父が体を離すと、太い肉棒が愛液に濡れてテカテカ光っていた。
母は上半身を起こし、ティッシュで優しく祖父のものを拭き、自分の秘部も丁寧に拭った。母も寂しくて祖父の肉棒で性欲を解消してたのだと大人になった今ならわかる。