同じ団地に住む禿げた腹の出たバツイチのキモいオヤジと、母が不倫していた。母は自治会役員で、ゴミ分別をしないオヤジとトラブルが絶えなかった。
それなのに、夕方から2時間ほど姿を消すことがあり、不審に思った俺が母の後を追うと、なんとあのオヤジの部屋に母が入っていった。
そっとドアを開けて覗くと、嫌らしい喘ぎ声が響き、ベッドで絡み合う二人が見えた。
オヤジの激しいピストンに、母の息が乱れていく。「あぁっ、気持ちいい……イキそう!」母はオヤジの腰に足を絡め、膣を密着させて痙攣しだした。
「芳枝さん、出すよ!」とオヤジの声に、母は「いいよ、中にいっぱい出して!」と答え。オヤジが果てると、母の秘部から白濁の精液がとろりと溢れ出した。
仲が悪かったはずの二人が、なぜこうなったのか。後で分かった理由は、母が回覧板を持って行った時にオヤジにレイプされて、オヤジの巨根の虜になったらしい。