小学校五年生の夏休みのことです。野球の練習が予定より早く終わって、家に帰るとリビングに母の姿が見えず、リビングの隣の和室から変な声が聞こえてきて……。
静かに襖を少し開けて覗くと、母の大きなお尻が激しく上下に動いていて、エアコンの取り付けに来た電気屋の旦那の太いチンポが出たり入ったり……。
クチュクチュ、ネチャネチャと餅つきみたいな音が響き、旦那の指が母のお尻の肉に食い込んでいました。
白くネバネバしたものがペニスに絡みつき、玉まで垂れてきてすごくエロくて興奮して固まって見てると
母の腰が激しく振り、左右にもくねらせ、チンポを翻弄するように振ると。
旦那が「奥さん、そんなに腰を振ると気持ち良くて、出そう!」と言って根元まで深く差してドクドクと中だししてた。
母のマンコから抜くとチンポがベトベトヌルヌルで凄まじかったです。電気屋の旦那は42歳くらい、母は36歳でした。
大人になった今思うのは父親が単身赴任で寂しかったと思う。