俺の母は48歳の未亡人だ。豊満な身体は歳を重ねても衰えず、町内の60歳近いオヤジと2年ほど前から付き合っていたのは知ってた。
ある日、会社を早退して家に帰ると母の寝室から甘い喘ぎ声が漏れていた。
昼間からよくやるなと思いながら近づくと聞こえてきたのは母の声だけではなかった。
もう一人、別の女の甲高い喘ぎが混じっていて心臓が跳ね上がりそっとドアの隙間から覗いた。
俺はそこにあった光景に息を呑んだベッドの上で母が全裸でオヤジに跨がり腰を激しく振りながら喘いでいた。
そして25歳のバツイチの姉が四つん這いになり、オヤジの顔にマンコを擦り付けてクンニされて母と姉は淫らな喘ぎ声を重ね合わせてた。
「もっと……奥まで……」と母が喘ぐ
「あぁ、おじさん、すごいもっと舐めて!」と姉が甘く啼く。
俺は衝撃と興奮で動けなかった。