【親】家族のエッチな姿を目撃した経験10【兄弟姉妹】
親のセックスを見た、妹のオナニーを見たなど、身近な人の痴態の目撃談を共有しましょう。
前スレ
【親】家族のエッチな姿を目撃した経験9【兄弟姉妹】
https://phoebe.bbspi...gi/hneta/1688641967/
【親】家族のエッチな姿を目撃した経験8【兄弟姉妹】
https://phoebe.bbspi...gi/hneta/1678599203/ >>533
浴衣にスカートをはくのが流行りなんだよw >>534
なにビビってるのw
「おばあさん」じゃなくて「ババア」って書けよwww
「おばあさん」なんて優しい表現では荒らしにならないぞwww >>536
ようやく荒らしてるの自分だけだと自覚したか >>537
論破されてそれしか言えないんだなwww >>539
本当に『ババア』連呼荒らしは常駐してるよね、誰かが書き込むと直ぐに『ババア』連呼して荒らすからね
最近はビビって『おばあさん』に変えたみたいだけどwww >>540
そうだな
最近は>>534や『老害』とか言ってるがインパクトないよな 直接目撃した訳ではないが
俺の1週間の出張中に妻のはパート先の会社の飲み会があり妻は早朝のタクシーで帰宅したのを近所の知人が教えてくれた。
タクシーのドアが開き、妻が降りる時に後部座席にいた見知らぬ中年男と濃厚なキスを交わしていたらしい。舌を深く絡ませ唇を離した後も妻は男の首に腕を回しながらもう一度軽くキス。
男の手が妻のヒップを掴みスカートをたくし上げるように撫で回していたそうだ。
最近、妻の帰宅時間が遅くなる事が多くなってた
時々妻の服から漂う男物のコロンやタバコの混じった匂いがする時がある。
下着もエロくなって、以前は地味なコットンばかりだったのに今は透けレースのブラやTバックを着てる。
スマホを隠すように見てる時も多く全てが妻の浮気を物語ってた。
俺は妻の寝顔を見ながら嫉妬で胸が焼けるのに、下半身は疼いて仕方ない。
妻は俺の前では愛らしい笑顔を向けるが、その唇が別の男の肉棒を味わってると思うとたまらない興奮が込み上げてくる。 ここは構ってちゃんと構いたいくんの遊び場スレですか? 姉か妹との話を聞いてみたい
世の中には割とありそう >>543
いえ!
『ババア』連呼の荒らしが常駐してるスレです
『ババア』と連呼して荒らしたいのですが、最近は突っ込まれので我慢してるようですwww >>544
目撃じゃなくて聞いただけだが姉がオナってたっていうのなら
もう何年も前だけど家族で旅行に行った時だ
旅先の宿で俺と姉が隣同士の布団になった
消灯して何十分かたった頃姉の様子がおかしいことに気付いた
うっ、、、くっ、、、
最初は姉ちゃんどした?と思ったがすぐにこれは、、って分かった
だって俺の彼女がクリ責めでイキそうになってる時の息づかいとそっくりなんだもん
うっ、、、うぅっ、、はぁぁぁっっ、、、、はぁはぁ
イったんですねわかります・・・
乱れた呼吸が整ったらそのまま寝たようだった
もしエロ作文屋だったらあの夜オナってたよね?って迫る展開にでもするんだろうけど
そこまで鬼畜じゃないので何事もなかったように接した
ただ姉ちゃんもするんだ・・ってちょっとだけ見る目が変わった 句点無しはいいんじゃね?改行で代用されるんだし
読点無しは読みにくいけどな >>550
ネットでまだこんなこと言ってる奴いるんやな
老害だな >>551
最近はビビって『ババア』って書かないね(大爆笑) >>552
張り付き粘着キチガイ還暦越え荒らしさん
すぐ荒らすねw >>553
『張り付き粘着キチガイ還暦越えババアw』
本当はこう書きたいけどビビって書けないのねwww 【悲報】粘着型全手動監視ロボット風味さん言いがかりレベルのひどい返ししかできず惨敗してしまう 幼稚園の頃に父親が癌で死んで、母親は女手一つで俺を育ててくれた。中学生の頃に母の職場の「親切なおじさんが」毎日のように
来ていた。もう中学生なので母親がそのオジサンと何をしているかは想像が付いたが、何も知らないふりをしていた。
それでも思春期の少年はとうとうガマン出来ずに二人の寝室を覗いてしまった。対面座位だった・・・ヒンズー教の歓喜天のように
母親のうごめく白い肌が印象的で神聖ですら感じたが、それで俺は射精してしまった。今思うと母親は俺にその姿を見せていた
のかもしれない。俺が大学卒業前にその親切なおじさんは急死した・・らしい、母親は今ぼけ老人でホームに入ってる。 得意先のクレーム対応が早く終わり、夜9時に家に帰った。玄関の灯りがついており靴を脱ぐとリビングから微かな喘ぎ声が聞こえてきた。
息を潜めてリビングのドアの隙間から信じられない光景が飛び込んできた。
家庭教師の大学生の本橋君が妻を抱き寄せていて、妻の白いブラウスはボタンが外され、豊かな胸が本橋君の若い手に揉みしだかれていた。
スカートは捲れ上がり黒いストッキングが太ももまでずり下がっていた。
「だめ…主人がいつ帰ってくるかわからないのに…」と妻が言うと
本橋君は妻の耳元で「今夜は遅くなるって言ってたよね? 」と彼の指が妻の秘部に滑り込み、くちゅくちゅと淫らな音を立ててた。妻は腰をくねらせ、必死に声を抑えながら「もっと…奥まで…お願い…」と言うと
本橋君は妻の腰を抱き寄せて深く突き上げると「あぁ〜、凄い奥まで当たってる!…」と快楽に溺れる姿を目の当たりにして、俺の知らない妻の顔が何度も絶頂を迎えていた。