息を潜めてリビングのドアの隙間から信じられない光景が飛び込んできた。
家庭教師の大学生の本橋君が妻を抱き寄せていて、妻の白いブラウスはボタンが外され、豊かな胸が本橋君の若い手に揉みしだかれていた。
スカートは捲れ上がり黒いストッキングが太ももまでずり下がっていた。
「だめ…主人がいつ帰ってくるかわからないのに…」と妻が言うと
本橋君は妻の耳元で「今夜は遅くなるって言ってたよね? 」と彼の指が妻の秘部に滑り込み、くちゅくちゅと淫らな音を立ててた。妻は腰をくねらせ、必死に声を抑えながら「もっと…奥まで…お願い…」と言うと
本橋君は妻の腰を抱き寄せて深く突き上げると「あぁ〜、凄い奥まで当たってる!…」と快楽に溺れる姿を目の当たりにして、俺の知らない妻の顔が何度も絶頂を迎えていた。