ある夜、姉の部屋から漏れる甘い喘ぎ声が耳に届いた。「オナニーでもしてるのか?」とスケベ心が疼き、そっとドアを開けて覗くと、そこには裸で絡み合う姉と父の姿があった。
父の太く硬く勃起した巨根が、姉の濡れた秘部にゆっくりとねじ込まれていく。姉は「あっ……お父さん……!」と声を震わせ、腰を浮かせた。ピストンが始まると同時に、姉の体は大きく仰け反り、信じられないほど激しくイキ始めた。
「だめっ……! 奥まで……入ってる……!」
姉の声は切なさと悦びに震え、父は黙々と、しかし深く腰を打ちつける。禁断の結合は止まらず、二人は互いの溜め込んだ欲望をぶつけ合うように、何度も絶頂を迎えていた。
俺は呆然と立ち尽くし、胸が締め付けられるようなショックと、なぜか下半身が痛い程に勃起しててその場を離れることができなかった。