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しかし、それもほんの数分。大学生の娘二人が来たのだ。おれは慌ててうつ伏せになったが目の前の二人に一気に200%状態に。
これは無意識になっても持続しそうなレベル。焦っていると「ランチを食べましょう」とホストマザー。
隠すようにサンドイッチに手を伸ばしたが、へそに向けて真っ赤に反り返るアレを隠せるはずもなく…家族の視線が俺の股間に集中。
俺はサンドイッチを戻して、下を向いて脱衣所に走る。
恥ずかしさと、よくしてくれたファミリーを裏切ってしまったという申し訳なさで頭の中がぐちゃぐちゃで涙があふれ出た