結婚前に妻に紹介されて初めて義母と会ったとき、夏の暑い日だったので義母の薄いニットから形の良い胸の膨らみが目に焼きついて、目のやり場に困ったのを覚えてる。
それからというもの、妻の実家に帰省するたびに、義母が気になって仕方がなかった。
今年のお盆休みに妻の実家に帰省した時に風呂から出てきた義母が薄いTシャツでノーブラなので乳首が浮き出していて、私は勃起してしまった。
そんな義母に風呂上がりのビールを勧めると、酒の弱い義母は「ちょっと酔っちゃったかも」そう言って、ソファに横になった。
脚のラインが妙に艶っぽいのでチラチラ見てると、義母と視線が合った。
義母は妻と俺がしばらくレスなのを知っていて
「裕二さんも男の子なので見るだけじゃ、我慢できないでしょう?」と言って、すっと胸元を広げて柔らかな巨乳の膨らみをそのまま晒してきた。