義母、継母とやったことある体験談 Part.7
俺の親父は母が亡くなり3回忌が終わってから会社の若い部下と再婚した
継母は33歳で俺は30歳なので継母とやりたくてしょうがない。その内に襲ってしまうと思う、継母も誘ってる服装してる。
親父は57歳なので継母を満足させてないと思う。 >>360
おまえだ
まだ自分のこと理解してないのか
このクズ >>361
荒らしに構うのが一番の荒らし
覚えとけゴミクズ >>360
誰が荒らしてるのかは流れを見ると分かるよね
例えば
>>356が書き込みをすると
>>357が直ぐに「荒らすな!」と荒らしてる
どちらが荒らしなのかは明白 >>371
同感、書き込みをすると必ず『ババア』とか『荒らすな!』とか荒らしてるのは同一人物だろうな ホント暇なんやな、この荒らしは
連投しまくりやんけ この前、隣町へ用事で出かけた帰り、駅への近道の駅裏のラブホテル街を歩いていたら、偶然、義母の姿を見つけた。
驚く事に出てきたのはピンクのネオンに照らされたラブホの自動ドアだった。
そこから現れた義母は黒いタイトスカートに白いブラウスという清楚な装いの義母だったが髪を軽く乱れさせ、頰がほんのり赤らんでいた。
義父が亡くなって二年、まだ四十八歳の義母が男とラブホで……と思うと、胸がざわついた。
スイミングで鍛えた肢体は引き締まり、豊かな胸はブラウスを押し上げている。
以前、パート先で男たちに誘われると愚痴っていたが、本当は男が欲しかったのだろうか。俺は物陰から見つめながら下腹部が勃起するのを感じた。
複雑な気持ちで義母の後ろ姿を見つめていると、義母は俺に気づかずタクシーに乗り込んでいった。
いつかチャンスがあれば、俺が義母の渇きを満たしてやりたい、そんな禁断の想いが、ますます膨らんでる。 >>380
スレタイ読め
100回音読だぞ
あと、リアリティなさすぎるので勉強し直してこい
そして二度とここに戻ってくるな >>381
悪い悪いー
この後で義母に目撃したと言うと、義母が口止め代わりに抱かせてくれたのだが続きは要らないよな >>382
そもそも前回最後に膨らんでいる。ってかいててそれかw
情けねえな 結婚して3年、子宝に恵まれない俺に義母は事あるごとに妻との夜の営みを根掘り葉掘り聞いてくる。
妻が夜勤で居ない夜、風呂上がりの義母はビールを飲み、頬を赤らめて俺に近づいて、義母が「どんなエッチしてるの? 一度、私に試させて……」と酔った勢いでパジャマを脱ぎ始めた
48歳とは思えない張りのある肌、豊かな胸が露わになり俺は動揺したが、熟女好きの俺は「試してみてください」と義母を抱きしめ、唇を重ねた。
挿入すると驚くほど締まりの良いマ○コに俺は夢中で腰を振り、三回も中だしして果ててた。
翌朝、義母は照れくさそうに微笑み「あれならそのうちに孫の顔が見られるね」と囁いた。
後日談として妻よりも早く義母が妊娠してしまった(笑) 嫁と義父の目を盗んで、51歳の義母を楽しんでいる。宮崎美子似の優しい顔立ちの義母は義父との夫婦生活に不満を抱いていた。
以前「義父は、自分のペースで無理やり入れて、すぐに終わっちゃうの」と愚痴を聞いた事がある。
ある日、妻はパートに、義父は仕事で出かけて、家には夜勤明けの俺と義母だけになると、ゆっくりと彼女の体を愛撫し、クンニでクリを優しく舐めると、濡れたマ○コがびくびくと震えて一回目の絶頂に達した
挿入して何度もイカせると、涙目で「こんな気持ちいいセックスは初めて」と喜んでた。
男性経験は義父だけだった義母は、最初フェラを嫌がったが、俺が調教して今は熱心に咥え、喉奥まで受け入れてゴクンと飲み干すまでに成長した。
昼下がりの静かな家で夕方まで俺はたっぷり可愛がっている。 3年前、義父を亡くし独り暮らしを始めた都内に住む義母(51)。
出張の多い私は都内の出張の時は出張費を浮かすために義母のマンションに宿泊する事にしてた。
ある夜遅く、酔って帰ると薄手のパジャマで出迎えてくれた義母の艶めかしい姿に理性を失い、私は強引に義母を抱いてしった。
翌朝、罪悪感に苛まれる私に、義母は意外な言葉を放った。
「誰にも言わない代わりに、今後も私を満足させてね」と言われた。義母もまた、孤独の中で欲求を抱えていたのだと思ってそれからは定期的に義母を抱いてる。
普段の義母は茶道を嗜み清楚な女性ですがセックスの時は淫乱な雌の様になって、俺のチンポを貪ってます。 >>400
そう水を向けると低年金荒らしジジイは直ぐに反応するなwww 大晦日から妻の実家に帰省してます。義父が亡くなって五年、エッチ好きの義母は今も熟女デリをやってる。
実は妻と結婚前に義母と出会ったのもデリだった、その時に年頃の娘がいると聞き妻と付き合い結婚した。
義母は俺の家の近所に住み、今もこっそり会ってはヌイて貰ってる。店に行く時は義母が料金を払ってくれてる。
昨日、妻と子供たちが福袋を買いにショピングモールに出掛けた
俺と義母は人混みが苦手で留守番に、妻たちが出掛けると、義母は「今年もよろしくお願いいたします」と言って俺のズボン下ろし、義母の絶妙なフェラですぐフル勃起。
義母も裸になり「入れて」と懇願。
バックから生で突き中出しで終わる。
一時間後、妻たちが帰宅すると義母は瞬時に、さっきまで俺の肉棒を咥えてた淫乱な顔から穏やかなおばあちゃんの顔になってた。 >>405
ほらねw
水を向けると直ぐに反応する低能荒らしwww