始まりは、義父が亡くなる三ヶ月ほど前に俺が義母を襲った。
前々から俺は義母の下着を物色しては汚したり、持ち帰ってた。どうやら義母も俺との関係を期待していたらしい。
リビングの絨毯に義母を押し倒し、豊かな胸に吸い付きながらオマンコを弄ると、すぐにヌルヌルになりその気になっているのが分かった。
その夜から義父しか知らなかった義母の調教を始めた。まず最初はフェラチオの経験の無い義母にフェラテクを教えた。
浴室に立ち込める湯気の中で、私は義母に新しい性世界を教え込むように、俺は入浴時にフェラ奉仕させ、夜には寝室でじっくりと教え込んだ。
やがて義母は疲れを見せながらも、俺の調教を拒むことなく受け入れてくれた
もちろんフェラと挿入を交互に行い、義母はやりすぎで膣穴が痛むと言う義母をなんとか説得し、その夜は口内射精と中出しで八発も出した。
そのまま疲労で、俺と義母と全裸のまま朝まで眠りについた。