妻の実家で婿として生活してます
実家には義母がいて、妻が夜勤の時は俺の世話をしてくれます
妻が夜勤でいないある夜、私がムラムラしてオナニーしてると義母に見つかってしまった 、義母は最初は驚いたが私に「友里が仕事で相手出来なくて、ごめんね私でよかったら抜いてあげますよ」と言った、恥ずかしかったが黙って頷くと義母がフェラしてくれた
亡くなった義父に鍛えられた義母のフェラは絶品ですぐに逝ってしまったが射精してもまだ大きいままのペニスを見て義母は「やっぱし入れないとだめかしら」と笑いながら私に言った
義母に硬くなったペニスをつかみ騎乗位の形で自分から導いて挿入してくれた義母も久しぶりの生の男根に 「凄い、凄い、おかしくなっちゃうって」連呼しながら白目になり膣痙攣してた、普段は清楚な義母のこんなエロイ姿を見るのは初めてでした。
今では義母の方から「そろそろ溜まったんじゃないの?」 と言って私の部屋にやってきて 抜いてくれる、46歳の女盛りの義母の体はとても色っぽくて3発は抜かしてもらってる。
私が三発抜く間に義母も身体を小刻みに痙攣させながら何度も逝ってます