妻としばらくレスが続いていた俺は、ある日、ひとりでオナニーにふけっていると
突然、義母(48)が部屋に入ってきて「健司さん、私でよかったら抱いて」と言ってきた
俺は驚き動揺したが義母の下着の中に手を入れる既に義母は溢れるほど濡れていた
妻より豊満な胸に唇を這わせると、義母は小さく喘ぎ声を漏らし、挿入すると
義母は義父が亡くなってから何年も使ってなかったオマンコは妻よりも強い締め付けで俺を迎え入れ、あまりの快感に俺は直ぐに一度目の射精をしてしまった。
すると義母が俺のチンポを咥えシャブリだし十分に勃起すると義母は自分で俺の上に跨り、腰をリズミカルに動かし始めた。
その快感はあまりに強烈で、俺は「お義母さん、もう出そう…」と言うと義母は「私のなかに、いっぱいちょうだい」と囁き、俺は二度目の射精をして果てた。
後で聞くと義母は俺たち夫婦のレスに気づいていて、そして俺が欲求不満で他の女性に走るのを心配していたことを打ち明けた。義母は俺を繋ぎ止めるために自らの身体を許してくれたのだという
それからは妻の目を盗み週に数回は抱いてる。