47歳とは思えない若々しい美貌と、目を引く豊満な胸、すらりと伸びた白い足。
普段は清楚でしっかり者の義母だが今は無防備にソファーに横たわり、薄手のスカートから覗くその美脚に思わず目が釘付けになった。
妻の明美は夜勤で今夜は居ない、最近は夫婦の夜の生活もご無沙汰だったので義母の無防備な姿に我慢出来ずに思わず手を伸ばしてスカートをそっとめくり、柔らかな肌に触れた瞬間、義母が目を覚ました。
「た、隆さん…!何してるの!?」と義母の驚いた声に、俺は慌てて「すみませんでした、明美が忙しくて…最近夜の生活がなくて…つい…」と 情けない言い訳をした