義母は少しの間黙って私の顔を見つめ、やがて小さくため息をついて「仕方ないわね。明美には絶対に内緒よ。本当に一度だけと約束して」そう言うと義母はゆっくりと足を開いた。
俺の理性が吹き飛び、義母の身体にむしゃぶりついた
義母の使い込んで黒ずんだ秘部は既に濡れていて触れると熱く脈を打っていて、挿入すると義母の膣が反応し絡みつくような動き、ペニスに絡み付いてきた
ピストンを始める、と義母も私の動きに合わせて腰を振ってくれた
私が「お義母さん、気持ち良すぎてもう出そうです」と言うと
「隆さん…私も逝きそう…! このまま中に出して…!」 と言われ 、私は義母の奥深くに射精した。
義母は少し照れたように微笑みながら「これで満足した? 今日のことは絶対に明美には内緒よ」そう言って、義母はシャワーを浴びに立ち去った。
それからは一度だけの約束だったはずなのに妻が留守のときに義母はそっと私のベッドに入ってきてくれる様になった。