ある夜、私と妻、そして義母の三人で酒を酌み交わしていた。
酒に弱い妻は酔いつぶれ寝室に私が連れて行って 寝かせた
それから私は義母と二人きりで飲み続けると
「もう遅いわね。私、お風呂に入ってから寝るわ。」そう言って義母は席を立った。
酒を飲んでいる間、胸元が大きく開いた服から垣間見える義母の素肌に私はずっと欲望を抑えきれずにいた。
酔った勢いで私も服を脱ぎ、義母の後を追うように風呂場へ足を踏み入れた。
義母は小さな悲鳴を上げ、私の硬く膨らんだペニスに目を留めた義母は「こんな私でよければ、どうぞお好きに…」義母は観念したようにそっと目を閉じた。
義母の膣へ挿入すると膣壁はまるで生き物のように蠢き、私のペニスに絡みついた。
義母は喘ぎながら「大きくて硬いわ…」と私を締め付けてきた。
私も限界が近づき「お義母さん、出そう…」と言うと、「私もイキそう…!私の奥に、たくさん出して!」と義母言ってオマンコが小刻みに痙攣し始めた。
私は義母の膣奥深くに放出すると義母の膣壁は精液を絞り出すように蠢き、その快感は格別だった。