その夜、俺は風呂上がりの義母とビールを飲みながら他愛ない話をしていたが、話題は「子供は作らないの?」と急に下ネタになった。
結婚前から義母を抱きたかった俺は、酔った勢いも有って「お義母さん、子供の作り方、教えてくださいよ」と言うと、酔った義母は「いいわよ」と笑いながら俺のチンポをフェラしだした
我慢出来なくなった俺が義母の豊満な胸を揉み、濡れた秘部に指を入れると、義母は甘い声を漏らした。
硬くなった俺のものを持って自分で膣口に導びいた、義母の膣は男を悦ばせる絶妙な締め付けで、腰を振るたびに快楽が全身を駆け巡った。
「お義母さん、もう出そう…」と喘ぐと、義母は「そのまま出して」と囁き、膣をキュッと締め付けた。
熱い精液が義母の奥深くに注がれ、禁断の快楽に溺れた夜だった。