父に紹介された由佳さんの豊満な乳房、くびれた腰、熟れた尻を見て一目で惚れてしまった。
由佳さんとやりたいと悶々としてる時に父が出張で3日間居ないチャンスが到来した。
俺はロープを用意して由佳さんを居間で拘束した。
縄が白い肌を締め、由佳さんの「やめて…」と震える声で俺の欲望が更に高まった。
マンコを指で掻き回すと、喘ぎ声が出て、無理矢理挿入すると、チンポを膣が締め付けてきた。
中出しの瞬間、膣奥に精液を注ぐと「あぁっ、ダメぇ!」抵抗したがマンコはチンポを締め付けて精液を搾り取ろうと収縮してた。
それから3日間は裸で生活させ、食事中も犯し、風呂でも突き上げた。
今では「洋次さん、マンコ使って…」と雌豚さながらに俺のベッドに潜り込むような肉便器になった。