ある夜、父が出張で不在の時、風呂上がりにビールを二人で飲んでると、酔った杏美さんが「恋人居るの?」と聞かれ「居ないよ」と言うと「もしかして童貞?」と言われ無言でいると
「大人になる儀式よ」と囁き、キスされた柔らかな舌が絡み、彼女の手が私のズボンを脱がせフェラしてくれた
俺が震える指でパジャマを脱がしと、ノーブラの乳房が露わに、乳首を口に含むと、杏美さんが喘ぎ、腰をくねらせる。
継母のパジャマのズボンを脱がして、熱く狭い秘部に勃起したチンポを沈む込ませると膣が収縮して絡みついてきた
初めての快楽で何度も継母の中に果てた。翌朝杏美さんは微笑み、「これからも抱いてね」と囁いた。