義母、継母とやったことある体験談 Part.7
>>321
すごいなこの人
IDないのに書いてる人を妄想で特定できるみたいで
まさか朝から晩まで張り付いてないのが、わかってないとはなw
時間見たら通勤時間とか昼休みとかしかないのにねww >>322
IQが低い人間の特徴だよ
妄想でしか反論してこないから会話にならない 義父が亡くなって未亡人になった義母を抱いてやって欲しいと妻から頼まれて抱いてる
最初は俺と義母の二人でセックスしてたが今では義母と妻を抱いて3Pになってる。
締まりは妻がよくて、義母の熟女のテクニック凄く気持ちいい。 妻が入院中、義母がわが家へ来て家事をしてくれた。夜寝ていると義母が布団の中へ入ってきて妻の代わりと言いながら全裸になりチ〇ポを握ってきた。50熟女のセックスのよさを知った >>333
本当にいろんなスレで『ババア』連呼して荒らしてる、低年金ジジイは迷惑です
荒らすな出ていってくれ 本当にいろんなスレで『ババア』連呼して荒らしてる、低年金ジジイは迷惑ですよね 俺は20歳の学生です。
父親の再婚相手の継母を犯しました。
継母はまだ30代だった上に美人
父親が居ない夜に激しく抵抗する継母の衣服を破り、縛り上げ押さえつけて、やっとの思いで挿入しすると
継母は「ヤメテッ!けだものっ!」と叫ぶ継母の顔を殴り、激しくピストンして継母の膣内に精液を注ぎ込みました。
縛り上げて写真も撮り「父親にしゃべったら、写真をばらまくからね」と脅しました
それからは毎日の様に継母の肉体を味わいました。
アナルを犯した時は最高で、苦痛に歪む美しい継母の髪を掴み、のけぞった継母のアナルに突き立てて激しい喘ぎ声に興奮しながら射精しました。
これから継母の肉体を調教して淫乱な女に変えていくつもりです。 義母がパート先で浮気している現場を偶然目撃してしまった。48歳とは思えない色気漂う義母に俺はずっと前からやりたいと思ってた
目撃した事を義母に突きつけると、彼女は顔を青ざめさせて震えながら「何でもするから…黙ってて」と懇願してきた。
「じゃあ、今からラブホへ行こう」と告げると義母は抵抗せず頷いた。部屋に入るなり服を剥ぎ取り、熟れた身体を露わにすると柔らかく豊満な胸と腰のラインに息を呑んだ。俺の太く勃起したモノに義母は驚きながらも口に含んだ。
正常位で一気に貫くと、義母は「あぁっ…大きすぎる…!」と悲鳴のような喘ぎ、すぐに身体を震わせて絶頂に達した。俺の激しい腰使いに義母は何度もイキ狂い涙を浮かべて「もっと…奥まで…!」と懇願してきた。
今では義母は浮気相手と完全に別れて俺だけの女になった。義父の留守に家の中抱いてる。 www←草三つで自分は余裕だ、優勢なんだとアピールするババア 俺の親父は母が亡くなり3回忌が終わってから会社の若い部下と再婚した
継母は33歳で俺は30歳なので継母とやりたくてしょうがない。その内に襲ってしまうと思う、継母も誘ってる服装してる。
親父は57歳なので継母を満足させてないと思う。 >>360
おまえだ
まだ自分のこと理解してないのか
このクズ >>361
荒らしに構うのが一番の荒らし
覚えとけゴミクズ >>360
誰が荒らしてるのかは流れを見ると分かるよね
例えば
>>356が書き込みをすると
>>357が直ぐに「荒らすな!」と荒らしてる
どちらが荒らしなのかは明白 >>371
同感、書き込みをすると必ず『ババア』とか『荒らすな!』とか荒らしてるのは同一人物だろうな ホント暇なんやな、この荒らしは
連投しまくりやんけ この前、隣町へ用事で出かけた帰り、駅への近道の駅裏のラブホテル街を歩いていたら、偶然、義母の姿を見つけた。
驚く事に出てきたのはピンクのネオンに照らされたラブホの自動ドアだった。
そこから現れた義母は黒いタイトスカートに白いブラウスという清楚な装いの義母だったが髪を軽く乱れさせ、頰がほんのり赤らんでいた。
義父が亡くなって二年、まだ四十八歳の義母が男とラブホで……と思うと、胸がざわついた。
スイミングで鍛えた肢体は引き締まり、豊かな胸はブラウスを押し上げている。
以前、パート先で男たちに誘われると愚痴っていたが、本当は男が欲しかったのだろうか。俺は物陰から見つめながら下腹部が勃起するのを感じた。
複雑な気持ちで義母の後ろ姿を見つめていると、義母は俺に気づかずタクシーに乗り込んでいった。
いつかチャンスがあれば、俺が義母の渇きを満たしてやりたい、そんな禁断の想いが、ますます膨らんでる。 >>380
スレタイ読め
100回音読だぞ
あと、リアリティなさすぎるので勉強し直してこい
そして二度とここに戻ってくるな >>381
悪い悪いー
この後で義母に目撃したと言うと、義母が口止め代わりに抱かせてくれたのだが続きは要らないよな >>382
そもそも前回最後に膨らんでいる。ってかいててそれかw
情けねえな 結婚して3年、子宝に恵まれない俺に義母は事あるごとに妻との夜の営みを根掘り葉掘り聞いてくる。
妻が夜勤で居ない夜、風呂上がりの義母はビールを飲み、頬を赤らめて俺に近づいて、義母が「どんなエッチしてるの? 一度、私に試させて……」と酔った勢いでパジャマを脱ぎ始めた
48歳とは思えない張りのある肌、豊かな胸が露わになり俺は動揺したが、熟女好きの俺は「試してみてください」と義母を抱きしめ、唇を重ねた。
挿入すると驚くほど締まりの良いマ○コに俺は夢中で腰を振り、三回も中だしして果ててた。
翌朝、義母は照れくさそうに微笑み「あれならそのうちに孫の顔が見られるね」と囁いた。
後日談として妻よりも早く義母が妊娠してしまった(笑) 嫁と義父の目を盗んで、51歳の義母を楽しんでいる。宮崎美子似の優しい顔立ちの義母は義父との夫婦生活に不満を抱いていた。
以前「義父は、自分のペースで無理やり入れて、すぐに終わっちゃうの」と愚痴を聞いた事がある。
ある日、妻はパートに、義父は仕事で出かけて、家には夜勤明けの俺と義母だけになると、ゆっくりと彼女の体を愛撫し、クンニでクリを優しく舐めると、濡れたマ○コがびくびくと震えて一回目の絶頂に達した
挿入して何度もイカせると、涙目で「こんな気持ちいいセックスは初めて」と喜んでた。
男性経験は義父だけだった義母は、最初フェラを嫌がったが、俺が調教して今は熱心に咥え、喉奥まで受け入れてゴクンと飲み干すまでに成長した。
昼下がりの静かな家で夕方まで俺はたっぷり可愛がっている。 3年前、義父を亡くし独り暮らしを始めた都内に住む義母(51)。
出張の多い私は都内の出張の時は出張費を浮かすために義母のマンションに宿泊する事にしてた。
ある夜遅く、酔って帰ると薄手のパジャマで出迎えてくれた義母の艶めかしい姿に理性を失い、私は強引に義母を抱いてしった。
翌朝、罪悪感に苛まれる私に、義母は意外な言葉を放った。
「誰にも言わない代わりに、今後も私を満足させてね」と言われた。義母もまた、孤独の中で欲求を抱えていたのだと思ってそれからは定期的に義母を抱いてる。
普段の義母は茶道を嗜み清楚な女性ですがセックスの時は淫乱な雌の様になって、俺のチンポを貪ってます。 >>400
そう水を向けると低年金荒らしジジイは直ぐに反応するなwww 大晦日から妻の実家に帰省してます。義父が亡くなって五年、エッチ好きの義母は今も熟女デリをやってる。
実は妻と結婚前に義母と出会ったのもデリだった、その時に年頃の娘がいると聞き妻と付き合い結婚した。
義母は俺の家の近所に住み、今もこっそり会ってはヌイて貰ってる。店に行く時は義母が料金を払ってくれてる。
昨日、妻と子供たちが福袋を買いにショピングモールに出掛けた
俺と義母は人混みが苦手で留守番に、妻たちが出掛けると、義母は「今年もよろしくお願いいたします」と言って俺のズボン下ろし、義母の絶妙なフェラですぐフル勃起。
義母も裸になり「入れて」と懇願。
バックから生で突き中出しで終わる。
一時間後、妻たちが帰宅すると義母は瞬時に、さっきまで俺の肉棒を咥えてた淫乱な顔から穏やかなおばあちゃんの顔になってた。 >>405
ほらねw
水を向けると直ぐに反応する低能荒らしwww 結婚5年目の妻(29歳)とは育児疲れでセックスレスが続いていた。
ある日、我慢の限界が来た俺は、義母(52歳)に「義母さん、やらせて下さい」と懇願した。義母は少し躊躇った後、「娘には絶対内緒なら…」と頷いた。
リビングのソファでスカートの中に手を入れ、パンティーを脱がせると、熟れた女性器の濃厚な匂いに理性が吹き飛んだ。
生で勢いよく挿入し、様々な体位で激しく腰を振り、最後は義母の奥深くに中出しした。年齢を感じさせない強い締め付けに頭が真っ白になるほどの快感だった。
それからというもの、会社の帰りに義母の家に寄るのが日課になった。妻が寝静まった深夜にこっそり抜け出し、義母の熟れた体を貪る。
義母も最初は罪悪感を口にしていたが、今では俺のものをねだるように腰を振り、甘い喘ぎ声を漏らす。 >>406
つまりこのクソ小説はお前が書いているということだな だよな
駄文ババアは相手が一人と思い込んでるのが一番痛いところ ↑
いろんなスレで「ババア」連呼の低年金ジジイ荒らしwww 俺が高校生の時に両親が離婚した、父と暮らしていたが、二年後父が10歳上のバツイチ女性と再婚した。継母(以後義母と表記)は家政婦のような存在で、家族意識は薄かった。
ある日、父が出張でいない夜、リビングから漏れる義母の小さな喘ぎが聞こえそっと覗くと、義母が小さな音でAVを見ながらオナニー中だった。目が合い慌てて部屋に逃げたが、直ぐにノックと共にパジャマ姿の義母が入ってきた。
「ビックリした?」と微笑みながら隣に座り、父の淡泊なエッチの愚痴を話しだした。
義母の開いた襟元から覗くノーブラの谷間は明らかに俺を誘っていると確信した俺は義母の股間に手を伸ばすと、義母がキスで応えそのままベッドへ。
パンツを脱がされフェラされ、理性が飛んだ俺は義母に挿入。
締まりの良い義母のマンコとテクニックで直ぐに出したくなって「出すよ」と言うと「ピル飲んでるから中に出して」と囁かれ、すぐに中出し。
その夜から父の出張中はもちろん、平日でも昼間からキッチン・リビングでハメまくり。義母の温かく柔らかい身体に何度も中出しを繰り返す日々が今も続いてる。 >>413
>>414
色んなところで嘘だらけのねつ造駄文ばらまきババア >>415
低年金だから金の掛からないピンク板を荒らしてる可哀想な老人なんだろうなw