目撃した事を義母に突きつけると、彼女は顔を青ざめさせて震えながら「何でもするから…黙ってて」と懇願してきた。
「じゃあ、今からラブホへ行こう」と告げると義母は抵抗せず頷いた。部屋に入るなり服を剥ぎ取り、熟れた身体を露わにすると柔らかく豊満な胸と腰のラインに息を呑んだ。俺の太く勃起したモノに義母は驚きながらも口に含んだ。
正常位で一気に貫くと、義母は「あぁっ…大きすぎる…!」と悲鳴のような喘ぎ、すぐに身体を震わせて絶頂に達した。俺の激しい腰使いに義母は何度もイキ狂い涙を浮かべて「もっと…奥まで…!」と懇願してきた。
今では義母は浮気相手と完全に別れて俺だけの女になった。義父の留守に家の中抱いてる。