義母、継母とやったことある体験談 Part.7
>>382
そもそも前回最後に膨らんでいる。ってかいててそれかw
情けねえな 結婚して3年、子宝に恵まれない俺に義母は事あるごとに妻との夜の営みを根掘り葉掘り聞いてくる。
妻が夜勤で居ない夜、風呂上がりの義母はビールを飲み、頬を赤らめて俺に近づいて、義母が「どんなエッチしてるの? 一度、私に試させて……」と酔った勢いでパジャマを脱ぎ始めた
48歳とは思えない張りのある肌、豊かな胸が露わになり俺は動揺したが、熟女好きの俺は「試してみてください」と義母を抱きしめ、唇を重ねた。
挿入すると驚くほど締まりの良いマ○コに俺は夢中で腰を振り、三回も中だしして果ててた。
翌朝、義母は照れくさそうに微笑み「あれならそのうちに孫の顔が見られるね」と囁いた。
後日談として妻よりも早く義母が妊娠してしまった(笑) 嫁と義父の目を盗んで、51歳の義母を楽しんでいる。宮崎美子似の優しい顔立ちの義母は義父との夫婦生活に不満を抱いていた。
以前「義父は、自分のペースで無理やり入れて、すぐに終わっちゃうの」と愚痴を聞いた事がある。
ある日、妻はパートに、義父は仕事で出かけて、家には夜勤明けの俺と義母だけになると、ゆっくりと彼女の体を愛撫し、クンニでクリを優しく舐めると、濡れたマ○コがびくびくと震えて一回目の絶頂に達した
挿入して何度もイカせると、涙目で「こんな気持ちいいセックスは初めて」と喜んでた。
男性経験は義父だけだった義母は、最初フェラを嫌がったが、俺が調教して今は熱心に咥え、喉奥まで受け入れてゴクンと飲み干すまでに成長した。
昼下がりの静かな家で夕方まで俺はたっぷり可愛がっている。 3年前、義父を亡くし独り暮らしを始めた都内に住む義母(51)。
出張の多い私は都内の出張の時は出張費を浮かすために義母のマンションに宿泊する事にしてた。
ある夜遅く、酔って帰ると薄手のパジャマで出迎えてくれた義母の艶めかしい姿に理性を失い、私は強引に義母を抱いてしった。
翌朝、罪悪感に苛まれる私に、義母は意外な言葉を放った。
「誰にも言わない代わりに、今後も私を満足させてね」と言われた。義母もまた、孤独の中で欲求を抱えていたのだと思ってそれからは定期的に義母を抱いてる。
普段の義母は茶道を嗜み清楚な女性ですがセックスの時は淫乱な雌の様になって、俺のチンポを貪ってます。 >>400
そう水を向けると低年金荒らしジジイは直ぐに反応するなwww 大晦日から妻の実家に帰省してます。義父が亡くなって五年、エッチ好きの義母は今も熟女デリをやってる。
実は妻と結婚前に義母と出会ったのもデリだった、その時に年頃の娘がいると聞き妻と付き合い結婚した。
義母は俺の家の近所に住み、今もこっそり会ってはヌイて貰ってる。店に行く時は義母が料金を払ってくれてる。
昨日、妻と子供たちが福袋を買いにショピングモールに出掛けた
俺と義母は人混みが苦手で留守番に、妻たちが出掛けると、義母は「今年もよろしくお願いいたします」と言って俺のズボン下ろし、義母の絶妙なフェラですぐフル勃起。
義母も裸になり「入れて」と懇願。
バックから生で突き中出しで終わる。
一時間後、妻たちが帰宅すると義母は瞬時に、さっきまで俺の肉棒を咥えてた淫乱な顔から穏やかなおばあちゃんの顔になってた。 >>405
ほらねw
水を向けると直ぐに反応する低能荒らしwww 結婚5年目の妻(29歳)とは育児疲れでセックスレスが続いていた。
ある日、我慢の限界が来た俺は、義母(52歳)に「義母さん、やらせて下さい」と懇願した。義母は少し躊躇った後、「娘には絶対内緒なら…」と頷いた。
リビングのソファでスカートの中に手を入れ、パンティーを脱がせると、熟れた女性器の濃厚な匂いに理性が吹き飛んだ。
生で勢いよく挿入し、様々な体位で激しく腰を振り、最後は義母の奥深くに中出しした。年齢を感じさせない強い締め付けに頭が真っ白になるほどの快感だった。
それからというもの、会社の帰りに義母の家に寄るのが日課になった。妻が寝静まった深夜にこっそり抜け出し、義母の熟れた体を貪る。
義母も最初は罪悪感を口にしていたが、今では俺のものをねだるように腰を振り、甘い喘ぎ声を漏らす。 >>406
つまりこのクソ小説はお前が書いているということだな だよな
駄文ババアは相手が一人と思い込んでるのが一番痛いところ ↑
いろんなスレで「ババア」連呼の低年金ジジイ荒らしwww 俺が高校生の時に両親が離婚した、父と暮らしていたが、二年後父が10歳上のバツイチ女性と再婚した。継母(以後義母と表記)は家政婦のような存在で、家族意識は薄かった。
ある日、父が出張でいない夜、リビングから漏れる義母の小さな喘ぎが聞こえそっと覗くと、義母が小さな音でAVを見ながらオナニー中だった。目が合い慌てて部屋に逃げたが、直ぐにノックと共にパジャマ姿の義母が入ってきた。
「ビックリした?」と微笑みながら隣に座り、父の淡泊なエッチの愚痴を話しだした。
義母の開いた襟元から覗くノーブラの谷間は明らかに俺を誘っていると確信した俺は義母の股間に手を伸ばすと、義母がキスで応えそのままベッドへ。
パンツを脱がされフェラされ、理性が飛んだ俺は義母に挿入。
締まりの良い義母のマンコとテクニックで直ぐに出したくなって「出すよ」と言うと「ピル飲んでるから中に出して」と囁かれ、すぐに中出し。
その夜から父の出張中はもちろん、平日でも昼間からキッチン・リビングでハメまくり。義母の温かく柔らかい身体に何度も中出しを繰り返す日々が今も続いてる。 >>413
>>414
色んなところで嘘だらけのねつ造駄文ばらまきババア >>415
低年金だから金の掛からないピンク板を荒らしてる可哀想な老人なんだろうなw >>414
継母は母親とは思えず、女と見る息子も多いんだろうな >>425
本当にまただだよね
誰かが書き込むと
↓
スレに張り付いてる荒らしが即レスして荒らす
本当にこのワンパターンだよね やった訳じゃないが先日、義母が泊まりに来た。洗濯機の隅に、こっそり隠すように置かれた黒いブラジャーを見つけた。タグを確認すると、予想通りFカップで繊細な刺繍が施されたレースが、熟れた豊満さを際立たせ、俺の股間を熱くさせた。
隣にあったパンティーも手に取る。クロッチ部分が薄い生地で、48歳とは思えないほど淫靡だ。指でそっと撫でると、わずかに残る体温と匂いが、俺の妄想を掻き立てる。
そして最後は背後から抱きすくめ、揺れる巨乳を鷲掴みにしながら、バックで深く貫いて、義母の甘い喘ぎを聞きながら、俺の精液をすべて注ぎ込もうと思ってる。 48歳の私は夫を亡くして三年。
娘の会社の研修の間、娘婿の優さん(28歳)の御世話をしてました。
キッチンで食事の支度をしてると後ろから突然抱きすくめられた。
「やめて、優さん!」と抵抗しましたがブラウスをたくし上げられ乳首を執拗に愛撫され、秘部に指を這わされると力が抜てしまい、パンツを脱がされて固く熱いものが後ろから入ると、久しぶりの感覚に声を上げ、腰を振ってしまいました。
優さんに「中に出してもいいですよね?」と聞かれ、頷いてしまい中出しされました。
中出しされて二人でシャワーを浴びてると、また優さんのモノが勃ってきて濡れたまま騎乗位で二度目の中出しされました。
それからは娘がいても誘われれば断れずに優さんに抱かれてます。
いつか破綻するとわかっていながら、もう止められません。 >>343
いいなぁ、俺も弱み握って義母を犯したい >>434
『ババア』を書き忘れてるよ、低年金ジジイ荒らしさんwww >>436
また『ババア』を書き忘れてるよ、低年金ジジイ荒らしさんwww 俺と義母は仲が良くて、近所では「仲の良い婿と義母」に思われてる。
義父が亡くなって、俺と妻の義母との三人の生活が始まり
前々から義母に好意を感じてた俺は、洗濯機にある義母の下着を漁っては匂いを嗅ぎ、汚してから洗濯機に戻してたのを義母も薄々気づいてたようだ。
半年前、妻が大学時代の同窓会で居ない夜に俺は我慢出来ずに義母を押し倒し、豊満な胸にむしゃぶりつきながら秘部を弄ると、義母も覚悟してたらしく俺の肉棒を受け入れてくれた。
その夜からは義父しか知らなかった義母の身体を俺は徹底的に調教し始めた。
フェラチオの経験すらなかった義母に、じっくりとフェラの仕方を教え込んで今では喉奥に咥え込む程に上手くなった。
共働きの妻の居ない日は、朝から二人とも全裸のまま、汗と体液にまみれて夕方まで義母を抱いてる。
義母は俺の従順な雌へと変わってる。 俺みたいに実父追い出して継母と子供作ったやつおらんのか? 俺みたいに祖父追い出して祖母と子供作ったやつおらんのか?