出張の多い私は都内の出張の時は出張費を浮かすために義母のマンションに宿泊する事にしてた。
ある夜遅く、酔って帰ると薄手のパジャマで出迎えてくれた義母の艶めかしい姿に理性を失い、私は強引に義母を抱いてしった。
翌朝、罪悪感に苛まれる私に、義母は意外な言葉を放った。
「誰にも言わない代わりに、今後も私を満足させてね」と言われた。義母もまた、孤独の中で欲求を抱えていたのだと思ってそれからは定期的に義母を抱いてる。
普段の義母は茶道を嗜み清楚な女性ですがセックスの時は淫乱な雌の様になって、俺のチンポを貪ってます。