義母、継母とやったことある体験談 Part.7
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いろんなスレで「ババア」連呼の低年金ジジイ荒らしwww 俺が高校生の時に両親が離婚した、父と暮らしていたが、二年後父が10歳上のバツイチ女性と再婚した。継母(以後義母と表記)は家政婦のような存在で、家族意識は薄かった。
ある日、父が出張でいない夜、リビングから漏れる義母の小さな喘ぎが聞こえそっと覗くと、義母が小さな音でAVを見ながらオナニー中だった。目が合い慌てて部屋に逃げたが、直ぐにノックと共にパジャマ姿の義母が入ってきた。
「ビックリした?」と微笑みながら隣に座り、父の淡泊なエッチの愚痴を話しだした。
義母の開いた襟元から覗くノーブラの谷間は明らかに俺を誘っていると確信した俺は義母の股間に手を伸ばすと、義母がキスで応えそのままベッドへ。
パンツを脱がされフェラされ、理性が飛んだ俺は義母に挿入。
締まりの良い義母のマンコとテクニックで直ぐに出したくなって「出すよ」と言うと「ピル飲んでるから中に出して」と囁かれ、すぐに中出し。
その夜から父の出張中はもちろん、平日でも昼間からキッチン・リビングでハメまくり。義母の温かく柔らかい身体に何度も中出しを繰り返す日々が今も続いてる。 >>413
>>414
色んなところで嘘だらけのねつ造駄文ばらまきババア >>415
低年金だから金の掛からないピンク板を荒らしてる可哀想な老人なんだろうなw >>414
継母は母親とは思えず、女と見る息子も多いんだろうな >>425
本当にまただだよね
誰かが書き込むと
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スレに張り付いてる荒らしが即レスして荒らす
本当にこのワンパターンだよね やった訳じゃないが先日、義母が泊まりに来た。洗濯機の隅に、こっそり隠すように置かれた黒いブラジャーを見つけた。タグを確認すると、予想通りFカップで繊細な刺繍が施されたレースが、熟れた豊満さを際立たせ、俺の股間を熱くさせた。
隣にあったパンティーも手に取る。クロッチ部分が薄い生地で、48歳とは思えないほど淫靡だ。指でそっと撫でると、わずかに残る体温と匂いが、俺の妄想を掻き立てる。
そして最後は背後から抱きすくめ、揺れる巨乳を鷲掴みにしながら、バックで深く貫いて、義母の甘い喘ぎを聞きながら、俺の精液をすべて注ぎ込もうと思ってる。