俺が高校生の時に両親が離婚した、父と暮らしていたが、二年後父が10歳上のバツイチ女性と再婚した。継母(以後義母と表記)は家政婦のような存在で、家族意識は薄かった。
ある日、父が出張でいない夜、リビングから漏れる義母の小さな喘ぎが聞こえそっと覗くと、義母が小さな音でAVを見ながらオナニー中だった。目が合い慌てて部屋に逃げたが、直ぐにノックと共にパジャマ姿の義母が入ってきた。
「ビックリした?」と微笑みながら隣に座り、父の淡泊なエッチの愚痴を話しだした。
義母の開いた襟元から覗くノーブラの谷間は明らかに俺を誘っていると確信した俺は義母の股間に手を伸ばすと、義母がキスで応えそのままベッドへ。
パンツを脱がされフェラされ、理性が飛んだ俺は義母に挿入。
締まりの良い義母のマンコとテクニックで直ぐに出したくなって「出すよ」と言うと「ピル飲んでるから中に出して」と囁かれ、すぐに中出し。
その夜から父の出張中はもちろん、平日でも昼間からキッチン・リビングでハメまくり。義母の温かく柔らかい身体に何度も中出しを繰り返す日々が今も続いてる。