義母、継母とやったことある体験談 Part.7
>>413
>>414
色んなところで嘘だらけのねつ造駄文ばらまきババア >>415
低年金だから金の掛からないピンク板を荒らしてる可哀想な老人なんだろうなw >>414
継母は母親とは思えず、女と見る息子も多いんだろうな >>425
本当にまただだよね
誰かが書き込むと
↓
スレに張り付いてる荒らしが即レスして荒らす
本当にこのワンパターンだよね やった訳じゃないが先日、義母が泊まりに来た。洗濯機の隅に、こっそり隠すように置かれた黒いブラジャーを見つけた。タグを確認すると、予想通りFカップで繊細な刺繍が施されたレースが、熟れた豊満さを際立たせ、俺の股間を熱くさせた。
隣にあったパンティーも手に取る。クロッチ部分が薄い生地で、48歳とは思えないほど淫靡だ。指でそっと撫でると、わずかに残る体温と匂いが、俺の妄想を掻き立てる。
そして最後は背後から抱きすくめ、揺れる巨乳を鷲掴みにしながら、バックで深く貫いて、義母の甘い喘ぎを聞きながら、俺の精液をすべて注ぎ込もうと思ってる。 48歳の私は夫を亡くして三年。
娘の会社の研修の間、娘婿の優さん(28歳)の御世話をしてました。
キッチンで食事の支度をしてると後ろから突然抱きすくめられた。
「やめて、優さん!」と抵抗しましたがブラウスをたくし上げられ乳首を執拗に愛撫され、秘部に指を這わされると力が抜てしまい、パンツを脱がされて固く熱いものが後ろから入ると、久しぶりの感覚に声を上げ、腰を振ってしまいました。
優さんに「中に出してもいいですよね?」と聞かれ、頷いてしまい中出しされました。
中出しされて二人でシャワーを浴びてると、また優さんのモノが勃ってきて濡れたまま騎乗位で二度目の中出しされました。
それからは娘がいても誘われれば断れずに優さんに抱かれてます。
いつか破綻するとわかっていながら、もう止められません。 >>343
いいなぁ、俺も弱み握って義母を犯したい >>434
『ババア』を書き忘れてるよ、低年金ジジイ荒らしさんwww >>436
また『ババア』を書き忘れてるよ、低年金ジジイ荒らしさんwww