やった訳じゃないが先日、義母が泊まりに来た。洗濯機の隅に、こっそり隠すように置かれた黒いブラジャーを見つけた。タグを確認すると、予想通りFカップで繊細な刺繍が施されたレースが、熟れた豊満さを際立たせ、俺の股間を熱くさせた。
隣にあったパンティーも手に取る。クロッチ部分が薄い生地で、48歳とは思えないほど淫靡だ。指でそっと撫でると、わずかに残る体温と匂いが、俺の妄想を掻き立てる。
そして最後は背後から抱きすくめ、揺れる巨乳を鷲掴みにしながら、バックで深く貫いて、義母の甘い喘ぎを聞きながら、俺の精液をすべて注ぎ込もうと思ってる。