妻を若くして病気で亡くしてから義母と同居し、夫婦のような生活を送ってます。
子連れの再婚は難しく義母に子供を任せて三人で暮らしてた昨年夏の事です。
暫く生の女を抱いてない俺が酔った勢いで義母に迫ったが拒まれ数日気まずい空気が続いてました。
俺が謝り元の生活に戻りましたが義母の態度が変わってきました。
俺が風呂に入っていると湯加減を聞きに来て、私の勃起した肉棒をチラチラと盗み見るようになって、妻が亡くなって以来私が欲求不満なのを義母も気にかけてくれるようになりました。
ある夜、溜まって我慢出来なくなった俺が義母の寝室に忍び込み義母に迫ると抵抗せずに受け入れてくれました。
それ以来、毎晩のように義母と交わるようになってます。
若い頃スナックで働いていた義母はアフターでいろんな男たちに仕込まれた性技が絶妙で、熟れた身体と舌技で私をすぐに絶頂へ、亡き妻とは比べ物にならない深い快楽に私は完全に溺れています。
この禁断の悦びからもう逃れられないと思います。