飲み会で飲み過ぎで家に帰り風呂に入って寝ようと思い風呂場に行くと義母は脱衣場で着替えてた
義母が「きゃっ・・・今、着替えてたの!」と言われ、俺は「あ!、ごめんなさい」と言いながら義母の裸体をじっくり見させてもらいました。
義母の肌は白く透き通っていて、ムッチムッチの肉感がたまりません。
胸も大きくGカップはあり、少し垂れてはいましたがピンクの乳首で綺麗です。
陰毛も真っ白な肌に黒々しく見えます。
義母が「こんなお婆ちゃんの体を見られて恥ずかしいわ!」と言うので
「そんな事無いですよ!凄く綺麗な肌に見惚れちゃった」と俺が言うと喜んでた
酔ってた俺は義母の体に抱きつき、胸を揉むと
「駄目よ!健二さん」と言われたが
「少しだけ!お願いします」と止めずに揉んだ
「親子なのよ!私達、バレたら大変よ」と義母は抵抗したが
俺は義母の乳首に吸い付きチュパチュパと音を立てて吸い、手をマンコに這わせると、義母のマンコは既にヌルヌルだった
俺が「一度でいいから入れたい」と言うと、義母が「本当に一度だけよ」と言って身体を開いてくれた。