母から「お義父さん独り身だから時々相手してあげて」と言われている。
最初は悪い冗談にしか聞こえなかったし、頭おかしいんじゃないかと心配したものだ。結婚する前から義父とは仲の凄く良かったけど、まさかお性生活のこと面倒をみるなんて思いも寄らなかった。
今は月に2回くらい義父の家(一人暮らし)で相手をしている。義父からは「息子の嫁にこんな事までしてもらってありがたい」と喜んでる。
ある夜、義父の家を訪れると、義父はいつもと違った感じで向かえてくれた。
「今日は由美さんと新しい遊びをしよう」と囁かれて部屋に入ると、義父の友達の老人が四人いた。私は背筋がぞわっとする嫌な予感がした。義父の指示通りベッドで横になると、四人の老人が私に群がった。
四人に次々と挿入されて中出しで終わると義父は喜んでた。
翌日、母に報告すると母は目を輝かせ、「お義父さん、満足してたでしょ。今度は私がお義父さんの家に行って回されるわ」と囁く。こうして、家族の秘密の輪が回り続ける。私は禁断の快楽に溺れ抜け出せない自分が怖いです。