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【高校チア部の夏合宿編(後編)】
少し幼さが残る弾けるような笑顔を見せながら、チア衣装の中では一人前の立派な柔乳を揺らしている姿を想像したとたん、一気に押し寄せてきた射精感に全身ガクガク
そんな可愛いお顔とプレミアムボディをできる限り近くで味わいたくて、額を鏡に押し付けるあなた
目の前から聞こえたゴツンという音に驚いたエロパイ娘がポカンとした顔で鏡を見つめる
必死に喘ぎながら血管の浮き出たチンコを握る情けない姿を見つめられた錯覚に陥ったその瞬間、あなたの視線は男としての本能に完全に乗っ取られ、無防備に開かれた健康的でスベスベとした純白の太ももを滑るように移動し、股間へと集中する
黒々とした陰毛と真っ白な泡に覆われていてもしっかりその存在を主張する、プニッと盛り上がった薄桃色の妊娠適齢プレシャスJKマンコに狙いを定め、鏡越しでも絶対孕ませてやるからなと言わんばかりに延々と精液を吐き出し続けた