声はたぶん2分か3分で終わり、静かになったかと思ったら、また部屋の電気がついて、彼女はトイレへ
戻ってくると、勉強を再開した
僕はそれ以上見ていることができず、必死に自転車をこいで帰宅して、そのままオナニーしてあっという間に発射した

その後、高2の終わりから彼女と付き合いはじめ、初体験は、何度も覗いた彼女の部屋でだった
大学時代に、なにかの話題から、彼女が中学生の時から自分でしていたことを教えてもらった
妹がいるから、寝てるのを確認してこっそりしていたそうだ
もちろん「声を聞いたことがある」などとは言えないので、実演をねだるくらいにした

昔話だ