一線を超えたよーな気がしました
完全にセックスの道具に成り下がった実感というか
言葉が通じないことで漂う作業感もポイントだった気がします
彼とは凝ったことwはしないんですね
いつもすごく忙しく働いている人で、なんていうか
穏やかに癒してあげたいというような気持ちになります。彼もS気質じゃないんです
セフレや輪姦の時は、立ちイキしまくってます
立ったままあそこやお尻やクリトリスを責められながら、腰ダンスをたっぷり披露して
どこでイクのか宣言しながら『皆さん、ご注目ください!』みたいな気持ちになって
どーしよーもなくみっともないイキをしっかり見てもらってます