小規模の米作農家の妻の実家は義父が亡くなり男手が居なくなって俺が手伝いに行きました。
田植えに3日かかり、妻は仕事の関係で2日目で帰っていった
田植えが終わり義母は助かったと言って、入浴後に義母と俺でビールで歓待してくれたが田植えの疲れで二人とも早々にリビングのソファで眠ってしまった。
夜中に目を覚ますと義母がそこに寝ていたので、風邪をひくと大変なので義母を寝室まで運んで寝床に横たえた。
二十歳で妻を産んだ義母はまだ若く豊かな胸をしていた、運ぶ時に感じた乳房の柔らかにムラムラしてた俺は乳首に吸い付くと義母はうっすらと目を覚まして、義母が「田植えのお礼をしなくちゃね」と言って俺のペニスを咥えてくれた。
俺は直ぐに勃起してそのまま挿入すると、義母も自分から腰を振ってた。
帰る時に義母に「次は稲刈りお願いね」と言われ俺は「任せて下さい」と言って帰ってきた。