パートの聡子さん(46)が「うち、近いから泊まっていけば?」と声をかけてくれた。
娘さんは東京の大学に行っていて、旦那さんは単身赴任中。そんな話を聞いていたせいか、彼女の家に足を踏み入れると、妙に静かな空気が広がっていた。
家に着くと「ちょっと飲み直さない?」とキッチンからワインを持ってきた聡子さんは、部屋着姿のままソファに腰を下ろした。
グラスを重ねると話題も下ネタになってきて、聡子さんはソファに深く腰を下ろし、頬を赤く染めながら笑っている。
薄手の部屋着の下は、どうやら下着をつけていないらしく、気になってチラチラ見てると「そんなに見られると、ちょっと恥ずかしいな…」そう言って俺の隣りに座りなおした。
俺の理性が揺らぎ、鼓動は早まると聡子さんを押し倒してた。
朝までに四発中出しして朝食を頂いて帰ってきた。
聡子さんも5年以上レスだったようで何回も逝ってた。