腕に抱きついてきた45歳の人妻
驚きはしたが彼女の酔いっぷりにまた驚く
腕を組み帰ってきた僕らを見て、占めたとばかりに
「送りは任せたよ」と千鳥足の酔っ払いを押し付け
同僚は皆散り散りに、そして足早に帰っていった
流石に一回り以上歳が違えば(僕が年下)間違いも無いと
思ったのだろうか、胸の高まりが治まらない
「責任とりましょうか?」と聞くと彼女は若干素に戻り
「持ち込みしようよ!」とコンビニへ寄り酒など買い込み
当たり前のようにRAMSESと書かれたホテルへ入った
部屋へ着くなりコンビニ袋はテーブルに置きベッドへ
倒れ込み荒い呼吸をする彼女
丸みが強調されたデニムに包まれる尻を見て、横に並んで
座った僕は「よくこれが入るパンツが売ってましたね」と
ペチペチと叩きながら言った
もう股間は期待と共に切れそうに布地を押し上げている