尻をペチペチ叩かれてる45歳の人妻
「無印なめんなよ!ストレッチは偉大なの」
目を瞑りながら言う、僕はもう叩かずに丸みを撫でまわしていた
たまらなくなり背中から被さる、髪をかき上げうなじにキス
「シャワー位使わせてよ、」と言いながらも導くように腰を上げ
僕の手を彼女が履いてるデニムのチャックへと案内した
後ろから剥いた、腰を上げているせいなのかわりと飾り気のない
白いパンツが目前に迫って僕は本能的に谷間へ顔を埋める
「はぁっ!」喘ぐ声に急かされ僕は急いで服を脱いだ
仰向けになり裸の僕を確認した彼女は、何かを諦めたような
表情でおっとり脱ぎ始め、45歳らしい豊満だけどだらしない体で
ベッドから少ししんどそうに起きて座りなおす
僕も同じように座った、ギンギンになっている物を見つめ
「凄いね、、カチカチだよ、、」人差し指で突いた後しっとりした
手で絡みついてくる「こんなの隠してたんだ、、」耳元で囁く
僕は急激に迫りくる快感に耐え切れず図らずも暴発してしまった