大学2年の夏の話しどけど、バイトと遊びに明け暮れる予定だったが、叔父の交通事故という予期せぬ事で一変した。叔父は幸い命に別状はなかったが全治3ヶ月の入院と聞かされ、俺は叔母の優子さんのアッシーとして叔父の家に通うことになった。
叔父の妻である優子さんは40歳とは思えないほど、若く見え、そして美しかった。叔父が不在となり、俺の車で食品を買い出しに行ったり、もちろん叔父の入院して病院にも送り迎えをした。
ある夜、寂しいという優子さんの話し相手になって遅くなって泊まる事に…
その夜、昼間は清楚な人妻の優子さんが夜になると、まるで別人のように妖艶な姿で俺を求めてきた
40歳と女盛りの年齢の優子さんの底知れない欲望で朝まで求められて、優子さんの中に五発中だしした。
叔父の3ヶ月の入院中は、優子さんをほぼ毎日抱いた。