この前の週末、酒に弱い夫が会社の飲み会で泥酔し、後輩の吉田さんに家まで送られてきました。夫は吉田さんの肩にだらしなくもたれかかっていて、46歳の私一人では無理なので夫を寝室まで運んでくれるよう頼むと、吉田さんは快く引き受けてくれました。
夫をベッドに寝かせ、私は吉田さんに「珈琲でもどうぞ」と声をかけ、コーヒーを飲んでると吉田さんの視線が私に向けられているのを感じてふと見ると、その視線は私の胸元に向けられていました。
さっき夫を運ぶ際に私のパジャマのボタンが外れて、水色のブラジャーが少し見えていました、私は慌ててパジャマの襟元を直してると背後から吉田さんにぎゅっと抱きしめられてしまいました。
驚きで声が出そうになったが、吉田さんが耳元で「大声出すと旦那さんが起きちゃいますよ」という低い声に、私は抵抗をやめました。
私は床に押し倒されパジャマを捲られブラジャーをずらされて乳首を愛撫されると夫とは長い間レスなので段々と感じて身を委ねてしまいました
私は何度となく絶頂へと導かれ、私自身も無意識に腰を振り、夫のものよりも遥かに太く長い吉田さんの肉棒を、貪欲に受け入れてました。