真面目で堅物な彼女は自分の人生であり得なかった下着をみて「これは下着じゃない…」とひとこと言ったきり固まってしまった
埒が明かないので俺が着せてやったがそれもつまらないし、最後の仕上げとして、ブラの先の穴から自分で乳首を引っ張り出すように言うと
「ああああああ…」と震えながら乳首を露出させていた

絶対彼女が自分では買わない可愛らしいピンクのエロ下着を着た自身の姿を姿見に映して見せつけてやって、
恥ずかしい恥ずかしいと繰り返して身悶えしてる彼女の乳首を捏ねながら
「◯◯は誰の女?」と聞くと「俺さんの女です」と答える
じゃあそれもう一度言いな「私は俺さんの女です」
もう一度「私は俺さんの女です…」