「え!、それ結構キツくないですか?」私は驚いたふりをして聞くと、美由紀さんは苦笑しながら、髪をかき上げながら「そう、キツいよ。黙ってると、何ヶ月もしてくれないこともあるの」とため息をついた。
そこで私が冗談半分で「マジですか? 美由紀さん、めっちゃ女盛りなのに、それじゃ欲求不満になっちゃうでしょ?、美由紀さん、私でよかったらどうですか?」と聞いたら、美由紀さんの頬がほんのりピンクに染まり「本気なの?」恥ずかしそうに言った
私が美由紀さんの横に座り直して肩を抱いても逃げないので、これは行けると感じ休日の会社の応接室は誰も来ないので私をさらに大胆にさせた。
私は意を決し、ズボンのジッパーを下ろし、硬くなったペニスを出した、美由紀さんの視線がそこに注がれ、彼女の頬がさらに赤く染まるのがわかった。
美由紀さんは一瞬、目を逸らしたが美由紀さんが舐めて良い?と聞いたので「好きなだけ舐めて下さい」と言うと、美由紀さんは「久しぶりのチンポ嬉しい」と私のチンポを掴んで器用な指の動きでチンポの先っぽを擦り刺激してから顔を埋め咥えてくれた。