ホムセンのバックヤードで41歳の人妻パート、優美さんと二人きりで棚卸しをしていた時
昼休みに話してると、話しがエロい方向になって、優美さんが「裕太くん、あっちの処理はどうしてるの?」と聞かれた
俺は軽いノリで「安い風俗で抜いてるよ」と答えると、彼女が「私でいいなら、抜いてあげようか」と冗談っぽく返してきた。
俺も「マジ? じゃあ今度お願いしまーす」と笑って流した。
ある日の仕事が終わった時に優美さんが「ね、今夜主人が居ないの、家に来ない?」と言われ喜んで付いていった
リビングでビールを飲んでると優美さんは、夫とはレスで寂しいとポツリと言われ、怪しい雰囲気になった
優美さんが「この前の事覚えてる?」と聞かれ、「何の事?」と聞き返すと
優美さんが恥ずかしそうに「あっちの処理の事よ、今夜抜いてあげようか?」と言われ
俺はそんな話しがあったなと思い出して優美を押し倒し朝まで優美さんの熟れた身体を楽しんだ。
それからは旦那さんが居ない夜は優美の家で優美さんを抱いてる。