​友人と宅飲みした、​深夜に寝室から漏れる艶めかしい声に目が覚めた。恐る恐る覗くとそこには全裸の妻に跨がり腰を振る友人の姿があった。月明かりで友人の巨根が妻の秘肉を激しく割り、最奥を突き上げてるのが分かる
​「どこに出してほしい?」と​友人の問いに、妻は蕩けた声で​「……中に、出してぇ……っ」と​危険日であることを承知の上で、妻は夫ではない男の種を求めてた。
友人は「孕ませてやるよ」と狂ったように腰を叩きつけ、妻の膣の最深部へと熱い白濁を注ぎ込んでた。
​それを見てた俺は怒りよりも先に、抗いがたい興奮を覚えた。あの夜から俺はこの歪んだ性癖の虜になっている。