>>983
ある夜、継母が湯上がりでエロいレースのネグリジェ姿でビールを飲んでいた。透けた布地から豊満な胸の谷間と乳首の影がチラリと見え、俺の股間は即座に硬くなった。彼女は僕の視線に気づいたようで、くすっと笑って言った。
「ふふ、分かってるわよ。君、いつもおばさんの体を嫌らしい目で見てるでしょ?」そう言いながら、継母はグラスを置いてゆっくりと俺の隣に座ってきた。甘い石鹸の匂いが漂い、むっちりとした太ももが俺の脚にぴったりと触れる。
「お父さん、余り勃たないの…」とため息をつき、彼女の手が俺の膝の上に置かれた。「ねえ、君は元気そうね…おばさんのこと、欲しがってるんでしょ?」と耳元で囁き、細い指がズボンの上から俺の膨らみを撫でる。
震える手でファスナーを下ろされ、熱く濡れた口が俺のを優しく咥え込んだ。父の部屋から聞こえるいびきを背に、継母は自らネグリジェをたくし上げて跨がってきた。
「もっと奥まで激しく突いて‥」と甘く喘ぎながら腰を振り、柔らかい熟れた体が俺を包み込む。初めての熟女の熱と締め付けに、僕は夢中で腰を打ちつけた。あの夜から俺と継母は完全に禁断の関係に落ちた。