スーパーのパートで働く私は、店長は優しく残業を手伝ってくれるうちに、閉店後の薄暗い店長室で二人きりになることが多く。
ある夜、疲れた身体をマッサージしてあげると言いながら店長の手が胸に滑り、拒みきれずデスクの上で激しく抱かれてしまいました。夫が待つ家に帰る前に、店長の熱い精液を子宮に注がれてます。