【秋は全開網戸】ベスト覗き体験 29年目
女は化粧で化けるから怖い
美人の後付けて覗いてたら化粧落とし始めた
素っぴん見た俺はサッサとその場を離れた >>615
彼氏の家に来て裸で歩かなくない?
電気を消すまで服を脱いだりしないも思うんだが >>624
事後にお互い全裸のまま風呂まで移動して一緒にシャワーとか浴びるじゃん
全裸のままカップラーメン食ったりとか
電気消してセックス?
しないしない
明るい中で身体の隅々まで見るに決まってるじゃん 付き合い始めたばかりだったりよっぽど女の子がウブで恥ずかしがり屋だったりしない限り電気を消したりしない
ある程度付き合ってたら日常動作の延長みたいな感じで電気点いてようがカーテンの隙間があろうがヌルっと流れでヤりはじめる
身体を許した男の前なら終わってからも裸のまま平気でその辺をウロつくよ 女の子としては電気は消してほしいものだけどね
照明がないと女の子の身体が見れない
ってのは単に男のエゴ
だけど、そのご相伴に与れるためには笑 大学生の子が初めて若い男を連れ込んだとき、着替えも男が風呂入っているすきにささっと着替えたりしてたのに暫くしたらピンクローター使いだしたり隠語言わされたりと成長?していくのがなんか面白かったしこの趣味の醍醐味を感じた >>613
未成年の風呂は見たいよね
昔近所で中学生の子が風呂覗かれる事件あったけど犯人捕まらないままだったな
羨ま この土日、大学アパート街(センター会場じゃないほう行われてないほう)見て回って来たけど
男がかわいらしい声でキャンキャン延々喘いでるスポットあってこりゃなにごとかとしばらく探ったらどうも
「年明けから4年女子がプチ家出中。後輩(同郷?)2年男子のアパートに泊めてもらう代わりに
毎晩すっぽんフェラしてあげてる」という感じらしい。
まじもんであーあー絶叫してるから(男が)相当上のほうの手練れいや舌練れ
&通報されないか心配。換気扇越しにブッポブッポやってるの聞こえる。 >>630
未成年といえば高校の学年一美人と言われていた子の家がボロい平屋で今考えたらいいポイントだったろうなあと
これを始めてそのことを思い出して家に行ってみたら立派な3階建てになってた… >>632
まじか
それで思い出したが昨夏に電車で見かけた爆乳可愛い女
家把握してみるとボロい木造アパートの2階だった
何とかならねえかな ボロけりゃ覗きに適してるかっていわれたらそうでもないのが難しいところ
特にアパートは色んな人が出入りするしリスクが大きい
正確に分析したわけではないが比較的新しい一軒家が意外と穴が多くて収穫率が高い気がする 古い物件はガラス面積が小さいのがネック
そのうえ磨りガラスが多用されたりして意外と穴が無い 学生のネタ多いけど、若夫婦のHとか見てた報告は無い? 大学受験の為に年末から姪を預かってるが無防備で困る
風呂や部屋での着替えやオナニー覗き放題 最近の一軒家は2階に風呂脱衣所があったりして、ダメだな >>622
ちょっと編集して、ぼちぼち貼ってみようかな >>641
見つけてから何ヶ月か風呂あがりや着替えすら見れなかった小さい子二人いる元ヤン若夫婦の嫁さんが妊娠中と気づいて暫く放置してたんだけどたまたま見に行ったらデカくなった腹の嫁さん相手に旦那が腰振ってた >>643
中出ししても大丈夫な時期だしね
たけど成長中の我が子にザーメンぶちまけるって何かビミョー >>634
このスレ歴代ずっと
「アパート街は週末&新婚家庭の風呂側丸見えを見る」
みたいな感じで言われてるよ。
時間帯変えてみな >>635
だから「ドアポスト覗き」なんやなって・・・ >>646
かなりの確率で、ドアポスト覗きができるようなアパートだった時代はよかった
自分が社会人になって最初の赴任地が地方の町で、大学近くのアパートとか、同僚や先輩のアパートも大半がドアポスト覗き可能な物件
バイトに来ていた国立大学の女子大生がびっくりするくらい美人で、彼女を覗けたのは良い思い出だし、先輩のアパートに泊まりに来る彼女は、そんなに可愛くなかったけど、声がデカくてエロかった
後輩がいつも電話で友達にグチってるのを聞いて、嫌われないように接したら、異動前にHできた
よかったなぁ、ドアポスト覗き 昔ドアポストから風呂上がりのナイスバティを見事に見れたことあったが、何となく気付かれた感じがした
しばらく期間を置いて行ってみたら見えないようにテープでガチガチに固められてたことあってヒヤっとした >>644
最近はどの時期でも控えるように言われてる >>650
ドアを完全に閉めずに普段から勉強してる
その時にイヤホンで音楽や英語のリスニングしてたりする
その流れで休憩になるとエロ画像見てオナニーしてる
普通にドアの隙間から見える
風呂は本当に困る
俺が洗面台とかに居ても全裸になって風呂入ったり出たりしてる
風呂上がりもバスタオル1枚でリビングに居る
バスタオル取れても堂々と全裸を目の前に晒す
バスタオルのまま屈んで飲み物とか取ると後ろから具が丸見え
正直誘ってるんじゃないかと思ってるが手を出す勇気は無い 最近のドアポストは中の取り出し口がグニャッとしてるよね >>623
それはあるな
いい女がいるなって思って注視してた部屋で女がシャワー浴びてスッピン顔で裸で出て来た時には
顔は大した事ないし体付きも貧相でガッカリする事がある >>654
同じ職場の人を見ていた時は、逆にギャップがよかったけどな
「意外に貧乳なんだ」「お腹ぽっこりしてるなぁ」「すっぴん地味」とか
中には、会社では目立たないのに、スタイルがめちゃくちゃ良い子もいた
知らない人でも、どんな顔や体型でも、図鑑を見るみたいで楽しめたけどね >>651
質問君に答える奴ってたいてい嘘くさくなるね 普段の様子を知ってる身近な女ならどんな体型しててもめっちゃ興奮する
だけど面識無くて大して顔の良くない知らん女の貧相な身体はあんまりありがたみが無い 創作でもいいんだけど出来の悪いエロ漫画みたいなのは正直勘弁してほしい 女子大の近くにの住宅街にあるアパートやマンションは天国よな
かわいさ満点の4年の子はカーテンゆるゆるで部屋の中心部が丸見えや
ただ、シャワー時に着替えるのは廊下で、部屋の電気を消してシャワールームの明かりの下で着替えるから、まともに見えるのは密林のアンダーヘアだけだな
一回だけシャワー上がりにリビングで上半身裸のまま腕周りの毛剃りをしてくれたおかげて小ぶりな乳を堪能させていただいたが
でももうすぐ卒業で引っ越してしまうんかなぁ >>651
その人のオナニーの方法等について詳しく教えてください
特に時間(何分くらい?)や場所(ベッド?ソファ?勉強机?)、全裸か? 激しさや行く瞬間の表情や足のつま先がピンとするか、逝ったあと指のニヨイを嗅ぐかなど、詳しく知りたいです。お願いします🙇 自分は普通の大学と看護大学が近くにある場所で活動してた
ナース服みたいなのをアイロンかけたり、カーテンレールにぶら下げている子もいた
当時はマンションとか少なくて、2階建てのアパートが主流だったし、まだドアポスト覗きもできた
全体的に、看護大の子は部屋で勉強してる印象で、見た目が派手な子でも普通に机に向かってる感じ
エロいのが見えたのは普通の大学の子たちが多かったね
めちゃくちゃ覚えてるのは、彼氏のことが好きすぎて、一緒にいる間じゅうくっつきたがる子
発情すると、そのままHになだれ込むこともあれば、お預けプレイみたいな感じで、2人とも我慢したりの時も
甘い声で「好き好き」言って、物凄いフェラで彼氏も「あー!あー!」って声出して
あれは強烈だった >>662
これの水商売verの人いる?
明け方帰ってきて昼間ずっと雑魚寝してるやつ 姪っ子スレでやりなよ>>650も>>660も
覗きスレだかんなここ 新規タゲ発掘
近所のJD
風呂の時間帯も把握
浴室の窓が無施錠だからシャワーの音がし始めたら窓を小さく開けて隙間からじっくり堪能 中学の時、家の新築で貸家に入っていた時期があるんだが
貸家は和宅で、俺の部屋の欄間から隣の姉(高校生)の部屋が覗けることに気づいてから幸せだったな
着替えどころか独りで致してるところも見れてしまった >>669
>>651
お姉さんのオナニーの方法等について詳しく教えてください
特に時間(何分くらい?)や場所(ベッド?ソファ?勉強机?)、全裸か? おかずは? 激しさや行く瞬間の表情や足のつま先がピンとするか、逝ったあと指のニヨイを嗅ぐかなど、詳しく知りたいです。お願いします🙇
ところでお姉さんでも興奮するの? >>670
計ってないけど多分10〜15分くらいだったと思う 下半身だけ素っ裸で、バスタオル敷いた床(畳)の上でやってた
軽く喘ぐような感じで激しくはなかったかな? 両目を瞑って口開けてたからイってはいたように見えた
つま先は確認していなかったけど、両脚M字で座ってたのが弄ってる途中で仰向けに倒れて、大開脚みたいに広げたときあったから、つま先もピンとなってたんでないかな?
終わったあとティッシュで指拭いたりしてたけど、臭いを嗅いでたりはなかった気がする
付け加えると、指の他に自作のディルド使ってる時もあった 元が何かわかんないけど細長い物にハンカチかタオル巻いた感じだった
少なくとも当時の俺は大興奮で覗いてたよ >>670
いつも執拗な質問、たまに他人がフェイク マジレスするんで止められないね この部屋もうすぐオンナ来るなっていうシグナル、あるよね?
○○○しはじめるみたいな儀式めいたもの 盗撮はさすがに…だけど、音声をアップするサイトを丹念に回っていると
「彼女とのHを装っているが、その音質は盗聴だろう」と感じられるものがある
もちろん正解かどうかは確かめようがないけれど