【秋は全開網戸】ベスト覗き体験 29年目
個人的な嗜好だけど、興奮する度合いとしては「知り合いを覗く」のが一番で、美人が覗けた時の喜びにも勝る。会話が聞けた時もかなり嬉しい。
一番はじめは高校2年、一人暮らし(しょっちゅう母親は泊まりに来る)の同級生を見たことだった。
逆に、見ているうちに気になったカップルの個人情報を得ていく過程も面白い。
これは就職して最初に赴任した街で住んだのが、学生アパートの多い地域で、SNSの発展途上では特に簡単に情報が手に入った。
そんなこんなで、長年やってるから、成果も危険も含めていろいろネタはある。 自慢することでもなく、やめられるものなら、早くやめたいけど、これに勝る興奮はないんだよね。
体力的な問題や、家庭環境の変化で、一時期休止したり、頻度は変わったけど、完全には足を洗えないし、猛烈な欲求に突き動かされることもある。
特定の地域なら、いきなり行くよりも、ある程度は定期的に行く方が成果も上がるし、変化にも気付けて危険も避けられる。
だから、通うのをやめられない。
あの日、女子たちの会話で「一人暮らしってどう?大変?」ってのを聞かなかったら、この沼にハマってなかったのかも…と考えたりね。 >>858
まずは文章を短く端的にまとめること覚えろよ
だらだらくだらねー妄想垂れ流すなチンカス
つまんねーんだよ消えろボケ ね、そうなるから無意味なんだ。
「本当だよ。あんたも90年代から四半世紀くらい活動したらわかる」としか…。 至近距離からの部屋盗撮モノで、本物ってあるのかな? >>862
>>863
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この馬鹿は何を力んでるの? >>861
長文でなきゃ書けないこともある。あんた自身のことも含めていろいろ堪能した。ありがと